以前にも試したことがあるが納得いかなかったので再度試した。
半球を A Spheric. Surf で作っても、A suported trimmed punched は 働かない。
そこで、半球を A BSplSur < Curves across を使ってその半分を作成した。
(全部を一度につくることはできない)
これで、外形切り出しと孔明けをおこなった。
後の半分は 8/25日に書いたように、M ext. Model Filenames Pos を 使って
対称に持ってきた。
出来た!
RING
MoI 3D
2011年9月15日木曜日
円筒孔明け
A Supported trimmed punched を使って円筒に孔明け。
一番上は円筒に接していて、以下は順に円筒中心に向かっている。
この様に変化する孔明けが楽しめる?
これらの輪郭が取れると良いのだけど。
gCAD3D は頭の体操用だ!
一番上は円筒に接していて、以下は順に円筒中心に向かっている。
この様に変化する孔明けが楽しめる?
これらの輪郭が取れると良いのだけど。
gCAD3D は頭の体操用だ!
2011年9月8日木曜日
隅のフィレット Memo ③
Memo ① ② は隅のフィレットを
A Revolved S, (Axis Contour) でやりました。
これは、A BSplSur, < Curves across を使います。
この場合のポイントは、
画像の様に Curves across で5本(緑色円弧)を Group にします。
3本だと黄色の円弧に沿ったものになりません。
(以前に書いたものは3本でした)
Degree across では 黄色の円弧を選択して下さい。
どっちのやり方がいいか?
これらを何で Export するかですね。
DXF なら①、
IGES ならこの方法で、①だと線でしか現れませんよ!
A Revolved S, (Axis Contour) でやりました。
これは、A BSplSur, < Curves across
この場合のポイントは、
画像の様に Curves across で5本(緑色円弧)を Group にします。
3本だと黄色の円弧に沿ったものになりません。
(以前に書いたものは3本でした)
Degree across では 黄色の円弧を選択して下さい。
どっちのやり方がいいか?
これらを何で Export するかですね。
DXF なら①、
IGES ならこの方法で、①だと線でしか現れませんよ!
隅のフィレット Memo ②
反対の隅も同じ要領でやってみました。
5段、6段目の Val は -1、-0.5 でOK。
ついでに、DXF にして G SketchUp で Import。
プラグインはお馴染み Dxf_In_v2.2rb でした。
5段、6段目の Val は -1、-0.5 でOK。
ついでに、DXF にして G SketchUp で Import。
プラグインはお馴染み Dxf_In_v2.2rb でした。
2011年9月7日水曜日
隅のフィレット Memo ①
すぐ忘れてしまうのでメモです。
隅のフィレットに、A Revoled S, (Axis Contour) を使います。
首をヒネルのは、5段、6段目の Val です。
このコマンドで本当に出来るの?と疑ってしまいます。
読めますか?
隅のフィレットに、A Revoled S, (Axis Contour) を使います。
首をヒネルのは、5段、6段目の Val です。
このコマンドで本当に出来るの?と疑ってしまいます。
読めますか?
2011年9月5日月曜日
径違いのエルボ
引き続き、配管?の練習。 径違いのエルボを描いてみた。
距離は 500×500 φ100 → φ85(中間) → φ70 と径が変わる。
ポイントは、 A BSplSur < Curves along/across カーブ2本と円弧2本で
Free form surface がつくれることだ。
半分描けば、あとは Mirror obj が使える。
この手間を惜しんじゃ、gCAD3D は使えない。
距離は 500×500 φ100 → φ85(中間) → φ70 と径が変わる。
ポイントは、 A BSplSur < Curves along/across カーブ2本と円弧2本で
Free form surface がつくれることだ。
半分描けば、あとは Mirror obj が使える。
この手間を惜しんじゃ、gCAD3D は使えない。
2011年9月3日土曜日
Sweep が出来たらなあ!
gCAD3D で 3Dスケッチもどきを。
上の画像
① LN PT PT で原点から一本の直線を
② LN PT Direct で 三方向に直線を
③ CIR Tang Tang Radius で接円を
④ INT (intersect obj) でそれぞれの交点を
⑤ LN PT Direct で曲がり部をつくるための回転軸を
⑥ PLN PT Plane でを回転開始面を
⑦ CIR cen Radius で⑥にパイプ径を
ActiveConstPlane で作業面を切り替えながら
中の画像
⑧ A Revoled S, で曲がり部を
下の画像
⑨ A Ruled Surf, で直管部を
面倒でしょう!
配管をやってみたいなどと言う人がいたが、止めたほうがいい。
しかし、以前よりは確実に良くなっている。
上の画像
① LN PT PT で原点から一本の直線を
② LN PT Direct で 三方向に直線を
③ CIR Tang Tang Radius で接円を
④ INT (intersect obj) でそれぞれの交点を
⑤ LN PT Direct で曲がり部をつくるための回転軸を
⑥ PLN PT Plane でを回転開始面を
⑦ CIR cen Radius で⑥にパイプ径を
ActiveConstPlane で作業面を切り替えながら
中の画像
⑧ A Revoled S, で曲がり部を
下の画像
⑨ A Ruled Surf, で直管部を

配管をやってみたいなどと言う人がいたが、止めたほうがいい。
しかし、以前よりは確実に良くなっている。
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